自主防犯と機械警備の違い
◆機械警備◆
機械警備とは、お客様の建物と警備会社の集中監視センターをオンラインで結び、各種センサーによる24時間監視体制で、火災、侵入などの異常が感知された場合に、警備員が現場に直行し事態に対処する警備方法で月々の契約料が発生します。
◆自主防犯◆
自主防犯とは、大切な自分の財産を自分で守るために、建物への侵入者や火災などの発生時に異常信号を自宅や携帯電話などの指定場所に電話回線を使って通報するしくみです。これで警察への通報も早く行う事ができます。
機械警備に比べ、ランニングコストがほとんど掛からないというメリットがあります。
上記のように、従来の機械警備では警備員にやはりコストがかかってしまいます。更に最近では空き巣などの犯罪時間も短時間(平均5分)となっているので警備員の駆けつけた頃にはもぬけの殻といった事がほとんどのようです。
それでは毎月の警備料も無駄になってしまいます。
弊社では、『犯罪を未然に抑止する』をコンセプトに泥棒の嫌がる環境を構築し、万が一の侵入もオーナー様に直接通報させる事で警備員も必要としないシステムを設計しており、安心・安全なセキュリティーライフを提供しております。
今現在、防犯について考えている方、今の防犯では心配な方、毎月の警備料を下げたい方は是非、当社にご相談下さい。
『犯罪を未然に防ぐ』
防災・防犯設備のグローリーサポート
自主防犯システムの設計、施工
大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山、近畿全域対応
自主機械警備
夏季休暇はいかがでしたか?
帰省や旅行で会社はもちろん自宅を留守にされる方も多かったのではないでしょうか?
この時期、各地で空き巣の被害が多発しております。
警備会社で契約しているから安心!という方もおられるでしょう。
もちろん何もしていないよりは安心かもしれません。
しかしご存知ですか?警備員は警備法により25分以内に駆けつけていれば責任を問われません。異常時も基本は音などを鳴らさず、警備会社へ通報が入りそれから駆けつけるので、到着した頃には犯行の後と言う事も少なくありません。
空き巣などの侵入犯罪は下見をしてからの犯行が多い為、5分以内の犯行が最も多いのでそれでは間に合いません。
当社の自主機械警備システム「ALPA.net」では、まず異常発生と共に、大きな音と光で威嚇し、同時にお客様のケータイや自宅に通報が入る為、警察への通報が早くなります。
万が一被害にあった場合はお見舞金サービスもあります。
自主機械警備と聞いて、高いのでは?面倒なんでは?と思われる方もおられると思いますが、価格は警備会社の約半額程度で導入でき、操作も、オンオフだけなので面倒な事は一切ありません。
まずは無料相談でお尋ね下さい。
『犯罪・火災を未然に防ぐ』
防犯・防災設備のグローリーサポート
防犯カメラ取り付け承ります。