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2015年02月12日 トラックバック(0) コメント(-)

万引き容疑の少年、護送中に逃走 360M先で捕まる

万引き容疑の少年、護送中に逃走 360M先で捕まる

万引き容疑の少年、護送中に逃走 360M先で捕まる

2012年12月3日 朝日新聞参照

2日午後10時45分ごろ、名古屋市西区天神山町の愛知県警・西署の玄関付近で、窃盗容疑で逮捕され、護送中の18歳の無職少年=同市中川区=が突然走って逃げた。警察官が約360メートル追いかけ、取り押さえた。護送中に手錠はかけておらず、西署は「経緯を検証したい」としている。

署によると、少年は2日午後9時35分ごろ、西区内のショッピングモール内にある洋品店で、パーカなど2点(2万5830円相当)を万引きしたとして店員に取り押さえられ、駆けつけた警察官に引き渡された。警察官は、ショッピングモール内にまだ客が大勢いたことや少年がおとなしく従ったことから、手錠をかけずに護送する判断をしたという。

護送に使ったパトカーには、警察官が2人乗っており、1人は運転し、もう1人が後部座席で少年の横に座っていた。署に到着し、玄関前で先に警察官が降りて、少年にも降りるよう促した。少年は降りるとすぐ走り出した。調べに対し、「逃げられるものなら逃げようと思った」と話しているという。

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2012年12月15日 トラックバック(0) コメント(-)

自転車押す松尾容疑者、防犯カメラに

自転車押す松尾容疑者、防犯カメラに

自転車押す松尾容疑者、防犯カメラに…事件直後

2012年12月3日 読売新聞参照

東京都板橋区の主婦荒井久美さん(34)が刺殺された事件を巡り、荒井さんが殺害されたとみられる時間帯の直後、窃盗容疑で逮捕された同区成増、無職松尾元気容疑者(22)が自転車を押しながら現場近くを歩く姿が防犯カメラに映っていたことが捜査関係者への取材でわかった。

警視庁は、荒井さんが留守宅に侵入した空き巣と鉢合わせて殺害されたとみており、松尾容疑者の関与についても調べている。

松尾容疑者には先月21日午後5時頃、池袋駅前のコンビニ店のATM(現金自動預け払い機)で、荒井さんの銀行口座から現金約26万円を引き出した疑いが持たれている。捜査関係者によると、現金が引き出される1時間前の同日午後4時前、荒井さん宅近くの路上を、前かごつきの自転車を押しながら松尾容疑者が歩く姿が防犯カメラの映像に映っていた。同庁は今月1日の捜索で同種の自転車を押収している。

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2012年12月15日 トラックバック(0) コメント(-)

街角の顔画像 容疑者と照合 昨春から非公開運用

街角の顔画像 容疑者と照合 昨春から非公開運用

街角の顔画像 容疑者と照合 昨春から非公開運用

2012年8月14日 東京新聞参照

民間の事業者が街頭に設置している防犯カメラの画像と、警視庁が所有するテロリストらの画像を機械的に照合するシステムを、警視庁が昨年三月から試験運用していることが、警視庁への取材や情報公開請求で開示された文書で分かった。カメラの所有者や設置場所、具体的な運用方法は明らかにされておらず、いつ、どこで、どのような画像が使われているのか、都民に知らされないままの運用が続いている。

開示された文書などによると、試験運用しているのは「三次元顔形状データベース自動照合システム」で、民間の防犯カメラ二十台と接続している。

カメラに写った映像の中から人の顔を検出し、警視庁が作成したテロリストや指名手配容疑者の顔画像のデータベース(DB)と自動的に照合。DBと一致した顔が見つかると、カメラの設置場所を管轄する警察署に自動通報され、警察官が急行する。一致しなかった画像は廃棄する。

テロリストらの二次元画像を情報技術(IT)で三次元にし、さまざまな角度の顔画像をDBに登録することで、正面からだけではないカメラ画像との照合を可能にした。

試験運用は二〇一四年二月末までの三年間。警視庁はカメラを所有する事業者と昨年二月、協定書を交わしたが、開示された文書では、事業者名は黒塗りだった。また、カメラ映像の中から顔の画像を検出する装置一式を、月額百二万円で民間会社から借りる契約を一〇年十二月に交わしたが、相手先や装置の詳細は非公開だった。

カメラの所有者を非公開にした理由を警視庁は「開示すれば運用場所が明らかになり、容疑者らが場所を回避するなど、捜査に支障を及ぼす恐れがある」と説明。装置の詳細を非公開にした理由には「システムへの不正アクセスや不正利用を容易にする恐れがあるため」としている。

警視庁は試験運用前、研究者や法曹関係者がメンバーの有識者委員会に、システムの効果的な運用方法や適正な活用について諮問。委員会は〇九年十二月、報告書をまとめた。

報告書では、DBに登録する対象者をテロリストや手配容疑者に限定した上で、厳格な登録基準を定めて運用すべきだと指摘している。だが、警視庁は本紙の取材に対し、登録基準はもとより、どのような人物が何人登録されているかといったことも明かさなかった。テロリストや容疑者の逮捕など試験運用中の「実績」の有無についても答えなかった。

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2012年08月17日 トラックバック(0) コメント(-)

愛宕署管内全域 防犯カメラ 目標300台 出資募る

愛宕署管内全域 防犯カメラ 目標300台 出資募る

愛宕署管内全域 防犯カメラ 目標300台 出資募る

2012年6月30日 東京新聞参照

東京タワーやビジネス街・新橋を抱える警視庁愛宕署(東京都港区)管内で、署の呼びかけで企業や団体が資金を出し合い、管内全域の街頭に防犯カメラを設置する計画が進んでいる。二千万円を調達して来春に五十台を設置し、将来は一億円以上を集めて三百台を目標としている。都内に百二カ所ある警察署の管内で歓楽街や商店街などエリアを限定したカメラの設置はあるが、管内全域の街頭をくまなく対象にして設置するのは初めて。

計画の主体は五月中旬に発足した「愛宕防犯カメラ設置協議会」(曲谷(まがたに)健一会長)。地元企業や建設、パチンコ店などの業界団体、交通安全、防犯などの各協会に加え、管内の連合町会で構成する。

資金は、一口十万円で賛助金を集める。企業を中心に出資を募る考えで、地元の大企業には署幹部が出向き理解を求めた。

発案も愛宕署。隣人関係の希薄化で地域のつながりが弱くなった現状を危ぶむ住民の声を受け、犯罪捜査にカメラが大きな役割を果たしている点に注目。協議会の設立を呼び掛けた。署は協議会に加わらないが、メンバー選定や会則、防犯カメラの管理運営規程のたたき台を作成した。

協議会によると、これまでの会議でカメラの設置場所や費用、画像の管理体制への質問はあったが、プライバシーなどを理由に設置に消極的な意見はないという。

規程では、協議会内に設ける委員会がカメラを維持・管理。画像は原則、犯罪の捜査に必要な場合のみに活用する。設置場所は、委員会が必要と認めた場所に設置するとしているが、署が過去の犯罪発生状況などを参考に委員会に提案することになるという。

署が把握する管内の街頭防犯カメラは現在、汐留地区に六十八台、JR新橋駅周辺に八十三台。いずれも住民らでつくる協議会がそれぞれ二〇〇二年、〇四年に設置し、管理運営している。

協議会の曲谷会長(87)は「昔は隣に一声掛ければ家の鍵を閉めないで出掛けられた。今は地域のつながりが弱くなり、頼るのは防犯カメラしかなくなった」と話した。

地元住民の主婦小原洋子さん(57)は「設置してもいいけど、見るのは何かあった時だけにして」と注文。愛宕署管内に転入予定の大学教授助手谷口はるさん(31)は「監視されているみたいで嫌。カメラは大通りの設置だけで十分」と話した。

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2012年07月07日 トラックバック(0) コメント(-)

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